EV・PHEV用充電設備

電気自動車のEV充電設備工事に関することは当社までお気軽にお問合せ下さい。

LED照明

EV・PHVの充電・充電設備の種類・電費と充電スピード

照明器具の寿命について

EV充電設備の考え方・費用・特性・コンセントと普通充電器の比較

補助金について


一般社団法人 次世代自動車振興センター(NEV)が事業を行っている。
2021年度分の申請は5/28より受付開始。
自治体補助や助成をする自治体がある。
例えば、東京都は、東京都地球温暖化防止活動推進センターの公募で採択されれば助成金が受けられる。
2021年度は申請は6/18より受付開始。 他に横浜市でも集合住宅向けで補助を実地予定。

いずれも1件毎に審査されたうえで採択されるもので、予算が無くなり次第終了のため。対象であっても補助金がでることを約束できません。

また、当社で補助金申請の代行業務は行っていません。

充電タイプ対象施設対象設備充電器本体の補助
実際の購入金額に対して
工事費の補助
NEVが補助対象経費と
認めた費用に対して
経路充電高速道路SA・PA、道の駅急速充電器全額全額
目的地充電商業施設や宿泊施設など急速充電器、普通充電器
コンセント
半額全額
基礎充電マンションなど普通充電器、コンセント
半額
全額
基礎受電事務所・工場など普通充電器、コンセント
半額
電動車の新車購入時
10台以上は2/3
全額

※ 工事費の全額が補助されることはなく、過去の経験から7~8割出れば良い方。

☑ 個人は対象外

☑ V2Hは別のCEV補助金の対象

☑ 普通充電器の補助対象機種はJARI認証を所得しているもの

☑ 充電器の基数には上限があり、商業施設、宿泊施設、マンション、事務所、工場については駐車場収容台数の

  1.5%以内の基数(計算結果の小数点以下は繰り上げ)、または10基のいずれか低い方

※ 急速充電器は現在取扱いしておりません。